大事な人たちへ想い出を冊子印刷して贈リものに。

友達へ、大事な友達へ。または大事な家族へ。あるいは趣味で知り合った仲間たち、そして生活の主な部分を占めて関わりのある人たちへ。それは職場の同僚であったり同期であったり、先輩や上司も懇意していただいたりお世話になっていれば対象となるであろう。こうして文字にしてみると、人生の中で何て多くの人たちと関わりあいを持つ機会が多いんだろうと思います。街角ですれ違う人たちともある意味関わりあいを持ったというたぐいに入るのかもしれません。いろいろな人たちと関わっていくうちに、おめでたいことや何かがあった時に何かをしてあげたくなる時が起こることもありますよね。でも、そうでないときもありますがふとした時に一言添えた手紙を差し上げたくなることもあるのではないでしょうか。何かちょっとしたものに手紙を添えて・・・と考えたことも少なからずあるのではないでしょうか。そのちょっとしたものは手作りのものも親しい間柄であれば喜ばれる可能性が大きいですね。手作りのものといえばビーズアクセサリーとかが思い浮かぶと思うのですが、そうですね、それも一つですね。それ以外にももっと手軽にできるものがあると思います。たとえば、共通の趣味の友達であれば、その趣味をテーマにしたものを冊子印刷して世界で一つだけの冊子として贈るのも一つだと思います。冊子印刷って難しそうで、出来ないと思ってしまいがちですが、今や、一人・・・いいえ、一家に一台はPCが設置されている時代です。そのPCを使って心がこもった手作りのものを自分一人の力で、手軽に作成して送ることも出来る時代になっています。たとえば趣味がダイビングでしたら、ダイビングで一緒に潜った写真や潜ったときに見た魚、訪れた国の景色をPCに取り込んで組み合わせて、さらにはそこに装飾した文字を埋めればオリジナルの1ページになります。そのページを3、4ページ作るだけで冊子印刷が手軽に出来るのです。方法としては作成したファイルを印刷するときに“冊子印刷”ができるように設定をすればいいだけのことです。選択項目に“小冊子印刷”と出てくると思いますのでそれを選択すればいいのです。閉じるのはちょっと苦労しますが、小さな穴をあけてホチキスの針を通して手動で綴じる。そして綴じテープはオリジナルを生かすところでもあります。かわいらしいマスキングテープなり布なり工夫の余地がたっぷりこもっています。さらには大事な人の祝い事での写真を冊子にするのも今は手軽になっています。こちらはお店でカラー冊子印刷として注文されると、愛にあふれるオリジナリティある世界に一つだけの写真集になるのではないでしょうか。ちょっとした贈り物に3から4ページだけのメッセージ写真を作成して自宅で冊子印刷して表紙や綴じテープにオリジナリティを入れて添える、それを想像しただけで作成する自分も楽しいですしもらう側にとってもうれしいですし、何よりも楽しい作業になりますね。ぜひとも関わりあいのある大事な人たちにこのようなことをする機会を作ってみてほしいと思います。

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